鍋の前に張り付いて煮込み時間を気にする自炊が地味にストレスで、カレーやシチューを作る日は正直気が重かったです。電気圧力鍋を導入してからは、材料を切って入れてボタンを押すだけになり、自炊への腰の重さがかなり軽くなりました。
火加減を見なくていい安心感がすごい
ガス圧力鍋だと吹きこぼれや焦げ付きが怖くて結局そばを離れられなかったんですが、電気圧力鍋は密閉して加熱してくれるので、その間に洗い物や他の家事を進められます。この「目を離せる」だけで自炊のハードルがかなり下がりました。
予約調理機能で朝の自分に助けられている
実際に使っているのはアイリスオーヤマの電気圧力鍋で、予約調理機能を使えば朝仕込んでおいたものが帰宅時にはできあがっています。1台で煮込み・低温調理・自動メニューまでこなせるので、鍋やフライパンを何個も出す手間が減ったのも地味に大きいです。
この記事で紹介した商品
- アイリスオーヤマ 電気圧力鍋 PM-PC40:予約調理・自動メニュー90種類対応で、ほったらかし自炊の入り口にちょうどいいモデル
自動調理系の家電なら自動調理鍋は「ほったらかし自炊」の救世主なのかもあわせて読んでみてください。


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